FAT BOOTH

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

おまねきスマホ塾、塾長の高橋倫佑です。

アプリをダウンロード!iPhone編
アプリをダウンロード!Android編

と書かせていただきましたが、アプリのダウンロードの仕方はOKでしょうか。

スマートフォンのアプリを使用すれば更新に使う画像の加工も、パソコンや専門ソフトを使わず簡単に、かつ高度なことが出来ます!
スマホを使ってもっともっと快適に、そしてより良いものに更新していきましょう!

さて、表題の通り、写真を面白く加工するアプリを紹介します。
今回は【FAT BOOTH】というアプリで、被写体を「デブちん」に変身させたいと思います。

  1. FAT BOOTHをダウンロードし、起動!
  2. 写真を撮影!
  3. 画像を加工!
  4. さいごに

FAT BOOTHをダウンロードし、起動!

App StoreやGoogle play Storeへアクセスし【FAT BOOTH】をダウンロードしてください。
わからない方は下のリンクを参照してください。

アプリをダウンロード!iPhone編
アプリをダウンロード!Android編

さて、ダウンロードが完了しましたら早速起動してみましょう。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

※カメラや写真フォルダへのアクセスを求められますので、許可してください。
こんな画面が出てきます。下部の「START」ボタンより開始します。

写真を撮影!

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

左下のカメラマーク「CAMERA」をタップします。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

カメラが起動します。画像はインカメラモードです。
顔のマークの形に合わせて撮影してください。
撮影が完了して、取り直す場合は左下の「Retake」、撮った写真を加工するのは「Use Photo」をタップします。

画像を加工!

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

「Use Photo」をタップすると、こんな画面になります。
目の位置、口の位置をそれぞれ適正な位置に修正します。
また、一番下は顎の位置の調整です。すべて位置が確認できたら右下の「READY? GO!」ボタンをタップします。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

すると↑のような画面に。
気になったので「yummy」を調べてみると、どうやらスラングのようです。
「yummy」は英語圏の子供がよく使う言葉で、英語の「delicious」や日本語の「美味しい」に似ているとのこと。「delicious.」は形式ばった言い方のようです。でも、「yummy」は食べ物が本当に美味しいと思っている時に使うケースが多いらしいです。
日本語だと「うんめ!」とか「おいちー!」とか「まいうー!」と言ったところですね。

すみません。話がそれてしまいました。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

デデドン!出来てました。ファット高橋倫佑。
このようにデブちんにしていただきました。
画像を削除するには右上のごみ箱。
画像を保存するには右下の矢印マークですね。
終わりにするには左上の「STAR OVER」ボタンをタップしてください。
保存してみましょう。右下の矢印マーク・・・と。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

2段目の「Save Image」で画像を保存できました。

今一度ビフォーアフターしてみましょう。

Before After
【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工! 【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

おお!?首まで太くなってシャツの開き具合まで自然に広がってる!
(気のせいか後ろの空間が歪んでいる!)
一連の作業を含めて1分前後の所要時間ですね。
撮った写真を面白く加工するにはかなり優秀なんじゃないでしょうか。
是非皆さんも一度試してみてください。ちなみに僕の周りでは子供にバカ受けです!

ここにきて反省・・・もう少し笑顔だったり、面白い顔で撮ればよかった。

さいごに

このアプリの姉妹アプリで以下のようなものもあります。

【FAT BOOTH】アプリで簡単!写真をおもしろ加工!

ひげを自然な感じで付け足したり、頭を自然な感じで禿げさせたり・・・(笑)
ちなみに本日使用したアプリは・・・「Classic」!?ジワジワきます。
次回はまた、面白写真加工アプリを紹介します!

この記事を書いた人

高橋倫佑
1982年生。千葉市出身、四街道市在住。webデザイナーとしてWith Styleでは、主にコーディングに携わる。業界経験の長さを活かし、営業から企画、web、DTP、ロゴ等のデザインから、アフターサポートまで幅広く活躍中。